◎実験指導書.doc
◎R2年度用LMS教材.pdf
◎レポート作成方法
・ 表紙をつける
・ 前書きには,実験目的,実験装置,実験方法を示す.
・ 実験結果のまとめについては下記を参考に.
・ 最後に計測用紙(生データ)を添付する.
◎実験結果のまとめに関する要点
(1) 以後使用するUには,実験方法(4)で測定した流速Uを用いる.(3)の流速はキャリブレーション用.
(2) 図4を参考にグラフを作成する.
(3) CD=CDp+CDf=1.2として摩擦抗力を考察する.(ヒント)
(4) 下図を参考に式を導出する.(ヒント)
また,間接的に計算したCDに対する考察も書く.
(5) 平均値を求める.
(6) 図を入れて説明する.
(7) 計算問題.
(8) 感想を自由にどうぞ.
F=ΣMより導出する(M:x方向の運動量束).
AA1,BB1,AB,A1B1の各面から流入、流出する流量:Q1,Q2,(Q1-Q2)/2
x方向流速:U,u,Uとする.
※レポート提出遅れは1日につき-0.5点(10点中).
※分からなければ聞きにくること(人のレポートを写さない).